一般質問紹介

 こちらのサイトでは、議会の詳細な議事録が見られます。

青文字で書かれた一般質問は、登壇での発言、研究レポートなどを掲載しています。)


平成27年度

1.少子高齢化社会に起因する教育問題への認識と対応は 第四回定例会

2.学力向上施策の現況と課題は 第四回定例会

1.情報発信力を高められないか 第三回定例会

2.狭山谷公園周辺の福祉・文化施設利用者への駐車場対策を 第三回定例会

1.町内事業者の育成と契約方法の公平性を 第二回定例会

2.校庭芝生化 町の協力体制は 第二回定例会

1.学習状況調査の結果をどう生かすのか 第一回定例会

2.少子化問題 長期総合計画とどう連動させるのか 第一回定例会

平成26年度

1.新庁舎建設は協働で 第四回定例会

2.新たな学力向上策を 第四回定例会

1.ごみ処理の合理化計画は進展しているのか 第三回定例会

2.幼児教育の充実を 第三回定例会

1.町の情報発信能力を高めるべきでは 第二回定例会

2.町長がめざす教育とは何か 第二回定例会

1.人材育成と人材活用に積極策を 第一回定例会(3月3日)

2.消費税増税 町の影響額と行政サービスへの影響は 第一回定例会(3月3日)

平成25年度

1.町全体で取り組め 学力・徳育の向上 第四回定例会(12月2日)

1.どう適正化する児童・生徒の成績評価 第三回定例会(9月2日)

2.瑞穂市民と町民との友好関係の涵養を 第三回定例会(9月2日)

1.町の行財政運営の方針について 第二回定例会(6月3日)

2.教育環境充実に向けた規制緩和を 第二回定例会(6月3日)

1.移転か改築か どうする町役場庁舎 第一回定例会(3月5日)

2.生活指導、運動指導の方法は適正か 第一回定例会(3月5日)

平成24年度

1.妥当なのか、時給3,300円の町職員の開票作業手当 第四回定例会(12月3日)

2.迅速な対応を可とする教育現場を 第四回定例会(12月3日)

1.町の教育行政は開かれているか 第三回定例会(9月3日)

2.町民相談業務の充実を図るべきでは 第三回定例会(9月3日)

2.交通事故が危惧される危険箇所の早期改善を 第二回定例会(6月1日)

1.どう抑止する 電気料金値上げに起因する被害に 第二回定例会(6月1日)

2.24年度、町の財政予測と行政運営は 第一回定例会(3月1日)

1.どう取り組む 地域力の醸成 第一回定例会(3月1日)

平成23年度

1.民間学童スポーツ団体と教育委員会との連携を 第四回定例会(12月1日)

1.どう取り組む 今後の電力問題 第三回定例会(9月1日)

1.都道179号線(栗原地区)の安全対策を 第二回定例会(6月1日)

2.大震災 いま町がなすべきことは何か 第二回定例会(6月1日)

1.職員の給与の実態と職務意欲の喚起策は 第一回定例会(3月1日)

2.高い学力を有する児童生徒への対策は 第一回定例会(3月1日)

平成22年度


1.どう活かす 突然の25億円の税収入 第四回定例会(12月1日)

1.どう活かす、町の基礎調査結果 第三回定例会(9月1日)

2.公共心・郷土愛護の精神の涵養を 第三回定例会(9月1日)

1.元狭山地域の現状認識と積極的な都市基盤整備を 第二回定例会(6月2日)

1.地域住民が生活指導に参画できる制度はできないか 第一回定例会(3月8日)

平成21年度


1.学業・芸術・スポーツに秀でた児童・生徒への育英制度の充実を 第四回定例会(12月2日)

2.教育委員会の役割を学校教育に特化させては 第三回定例会(9月2日)

1.場外馬券売り場進出を阻止せよ 第二回定例会(6月3日)

2.どう取り組む 地域教育力の醸成 第二回定例会(6月3日)

1.「鳥取方式」で公共施設の芝生化を 第一回定例会(3月4日

2.どう取り組む 町の全般的課題と地域課題 第一回定例会(3月4日)

平成20年度


1.(仮称)地域教育育成事業の創設を 第四回定例会(12月3日)

2.どう守る町の健全財政 第四回定例会(12月3日)

1.社会に貢献する企業の誘致策を再度問う 第三回定例会(9月3日)

1.フィブリノゲンを使用した診療機関の公表と町の対応は 第二回定例会(6月4日)

2.部制導入で窓口サービスの効率化は図れるのか 第二回定例会(6月4日)

1.社会に貢献する企業の誘致策を 第一回定例会(3月5日)

平成19年度


1.優秀な人材を育成するための奨学金制度を創設しては 第一回定例会(6月6日)

1.大型店の出店 まちづくりの新たな課題は 第一回定例会(3月1日)

平成18年度

1.いじめ問題 子供たちに伝えたいメッセージは 第四回定例会(12月7日)
〜町で本年度5件のいじめが発覚〜

2.どうする保育料の滞納問題 第四回定例会(12月7日)
〜待機児童は40名以上。一方保育料を支払ってないのに入園している方が数十名〜

1.町の借金総額と今後の経営戦略を問う。 第三回定例会(9月7日)
〜町の借金総額は約230億円。住民ひとりあたり68万円〜

1.何をどう変える町の教育施策 第二回定例会(6月8日)

1.教育基金を創設してはどうか 第一回定例会(3月2日)
〜現在無料の教員の駐車場を有料化にして〜

平成17年度

1.町職員互助会への税金投入はいかがなものか 第四回定例会(12月9日)
〜月平均7万円以上の税金が職員一人の福利厚生に〜

1.アスベスト問題。町民の健康は、町づくりは 第三回定例会(9月7日)

1.退職職員の公益法人等への再雇用の根拠と基準は 第ニ回定例会(6月8日)

2.ごみの分別方法を自治体連携で統一化しては 第ニ回定例会(6月8日)

1.町の負債(借金)増加。町作りへの影響は 第一回定例会(3月1日)

平成16年度

1.瑞穂町教育委員会の教育理念と具現化への取り組みは 第四回定例会(12月9日)

1.三位一体改革に伴う補助金の削減。〜町への影響と対策は〜 第三回定例会(9月9日)

1.行政評価システムの課題と取り組みを問う 第二回定例会(6月9日)

1.構造改革特区の導入を 第一回定例会(3月4日)

平成15年度

1.防災行政無線デジタル化に伴う町の防災ビジョンを問う 第四回定例会(12月4日)
〜町では質の劣るデジタル機器を購入しようとしていた〜

1.包括予算制度の導入を 第三回定例会(9月10日)

1.医師会との委託問題を問う。 第二回定例会(6月11日)
〜全国で最も高い予防接種の契約金額〜

1.町職員の資質の向上と評価システムを問う 第一回定例会(3月5日)

平成14年度

1.産業活性化に向けての町の取り組みを問う 第四回定例会(12月4日
〜現状の意識と体制で活性化は出来るのか〜

1.選挙事務費用の透明化と改善に向けて 第3回定例会(9月10日)
〜職員に時給3000円以上支払われている。改善すべき〜

1.斎場建設工事完了後の取組みを問う 第二回定例会(6月6日)
〜新斎場建設後の経営戦略〜


2.「町の人材を活かすシステム」について 第二回定例会(6月6日)
〜学校教育に社会経験者を〜

1.新教育課程への対応を問う 第一回定例会(3月6日)
〜公正な評価、判定を行う第三者機関の設置を望む〜

平成13年度

1.有害物質への対応を問う 第四回定例会(12月6日)
〜シックハウス症候群の危険性の認識と対策〜

1.水道水の安全性確保に向けて 第三回定例会(9月6日
〜水道水には危険性がある〜

1.情報を有効活用させるシステムの構築を 
第二回定例会〔6月7日)
〜情報に対する認識向上と、伝達手段の見直し〜

平成12年度

1.子供たちの「責任感と自立心」をいかに育むべきか 第4回定例会(12月6日)
〜保護者、学校の役割と子供自身の責任の明確化〜

1.余裕教室の活用計画を問う 第3回定例会(9月7日)
〜空き教室にユニバーサルデザインを導入すべき〜

2.ゴミ処理基本計画を問う 第3回定例会(9月7日)
〜今後のゴミ処理問題〜

1.町の介護ビジョンと関係機関との連携を問う 第二回定例会(6月7日)
〜介護、福祉のネットワーク化〜

1.犯罪被害者に対する支援体制を 第1回定例会〔3月7日)
〜介護、子育て、資金などの被害者家族のサポート体制は〜

2.高齢者・障害者の人材リスト登用を 
第1回定例会〔3月7日)
〜経験と知識を幅広く活用すべき〜

平成11年度

1.福生病院問題について 第四回定例会(12月8日)
〜公立後の病院運営〜

2.人に優しい町づくりを 
第四回定例会(12月8日)
〜ユニバーサルデザインの導入〜

1.自立介護の活かせる施策を 第三回定例会(9月8日)
〜三好春樹氏提唱の介護方の周知〜

2.横田基地内の環境問題について 
第三回定例会(9月8日)
〜基地内のゴミ焼却におけるダイオキシン問題〜

1.総合学習実地に向けての取り組みは 第二回定例会(6月9日)
〜各学校の総合学習コンセプトとは〜

2.第一小学校身障学級の今後の運営は 第二回定例会(6月9日)
〜指導者の増員を望んだ(緊急性が生じたため)〜

1.会計制度の改革について 第一回定例会(3月4日)
〜バランスシートを導入すべきでは〜


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